生活リズムの荒廃

おはこんばんちわ。ビリーさん、なんかもう色々とシンドいです。管理人・なぎです。

そんなわけでこの間の鬼ごっこ以来、やっぱり身体は動かしておかなきゃダメと思い。

効率よく(?)運動不足を解消してくれるであろうビリーさんトコに入隊してみました。

決して流行に遅れたわけじゃないよ? どっちかってと流行る前から知ってたし。

以前も入隊したんですが、3日か4日で筋肉痛が限界を超え身体が動かなくなり除隊。

けど今回はなんか修羅場を越えて精神面がかなり鍛えられたようなのでいけるかなと。

あれはダイエットというよりは、ちょっと身体を鍛えたいって人向けだと私は思うんよ。

ダイエットを目標とする人はあの過酷な運動に耐えられないような気がするんだよね。

で、久々のハードな運動だけど、なんとか今日1日目はクリアしました。ビクトリー。

なんつーか・・・基本プログラムはやけに腕に負担かかるものが多い気がしました。

腕もいいんですが、どっちかというと私は足を中心に鍛えたいんだけどなぁ、どうなんだろ。

・・・とか思っていたんですが、もしかして単純に腕の方が筋力低かったってことか?

ある程度足の方は出来上がってるからハードな運動にも耐えられてるだけなんだろうか。

まぁその辺は明日以降やってみてどうなのかを見てみようかな。筋肉痛に耐えられれば。

なんか筋肉筋肉言ってるとどこぞの筋肉旋風を思い出した。筋肉イェイイェーイッ!

◇遅れてはいないけど◇

Flashアドベンチャーゲームの話。一応最初に作った制作日程予定より1~2日早く。

先週の金曜辺りから素材やなんやを用意できたので実際のゲーム制作に取り掛かってて。

シナリオの軸は既に決まってますが、実際文章書くのはこのゲーム制作と同時進行で。

てか、プログラム自体は多少凝ってますが以前作ったものに比べれば全く簡単なんよ。

なので23日の〆切りまで、何が難しいかって30章あるシナリオをまとめられるか

まぁこの章というのも話の切り替え部分なので、大章的に言えば5つくらいなんですが。

それでも結構大作になっちゃったなぁと思い。けどこれでもトコトン省いた結果なんだが。

登場人物とか、当初の6人を大幅に削減して2人に。1人は主人公なので、実質1人。

パニック作品ならではの死に役に4人採用してたんですが、その全員を無かったことに。

そこを削ったので死に役が絡んだり死んだりするトコも全部カット。相当縮んだね。

それでもやっぱり最低限の世界観を説明するために必要だった30章と登場人物2人。

あんまり凝った世界観作らなくてもいいとは言え、ある程度分からなきゃ話にならんし。

で、分岐もその各章で1つずつってことで、最低でも30以上の分岐があるわけで。

最低というのは、何度か章の間戻ったりするのでクリアするのに必要な分岐数ですね。

しかもその分岐でクリアできるルートは1つのみ。一体何回死ぬんだろうねw(銃声

実際は選んですぐ死ぬ分岐が多いため、大してややこしい分岐にはならないのが救い。

ただ、30種類前後のデッドエンドを書かなきゃいけないってのが結構シンドいかも。

担任講師から「あくまで全年齢対象の授業制作物ってのを忘れるな」と釘を刺されて。

なのでホントデッドエンドの表現を考えるのが難しくてならない。表現の自由だろ(逆ギレ

「ボカーン、爆死した」とかがトコトン似合わない作品の色なのにどうしろというんだ。

初っ端から当初予定では下半身切断エンドがあったんですが、当然無理と思いお蔵入り。

他にも獰猛な動物に噛み千切られて喰われたり、人にクチャクチャにされたりと。

そういうシーンを今後どうやって表現していいかが課題となりますね。軽く軽く・・・。

他、人間の結構リアルな裏切りやなんかもあるんですが、その辺の表現も難しそうだ。

まず今回の作品自体が授業制作物的にKYだったんじゃねぇかと今更後悔しています。

もう何から何まで規制がかかって思うようにできないし・・・何がしたいんだよ自分。

◇ブルーな気持ち◇

週末帰省のため、バスを予約しようとしたんですが。電話で逆ギレされ。

なんか「今かけてくんなよ」って感じでツンとした年配のオバサンでした。

別に時間帯間違ってなかったし・・・それでいいのかサービス業、と思った。

コメント

  1. 壁|A ・)おばさんの係り員にはたまに居るよね…

    • ちょっと驚いた

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