悪魔の供物

陰鬱な日々を卒業すべく、ドーピング使用に踏み切った無戯です。

疲れが溜まる一方で取れる気がなかったので、いっそのこととレッドブルを投与してみた。

するとどうでしょう、力加減分からなくなるのと引き換えに、とりあえず一日保つことができた。

切れた時のことは考えてはいけないと心に決めて、しばらくやめられなくなりそうだ。

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